
TCUアカウント
情報セキュリティ対策自己点検未実施でロックがかかってしまっている
4月10日~6月30日に自己点検を実施していない場合、7月1日にアカウントがロックされています。
自己点検を実施することでロックが解除されますので、実施してください。
情報セキュリティ対策自己点検
キーボードの入力が正しく行われていない
パスワード入力に間違いはありませんか?
CapsロックやNumlockの設定など、大文字小文字、数字が正しく入力できる状態になっているか、メモ帳など文字が見られる状況で入力して確認してください。
4月10日~6月30日に自己点検を実施していない場合、7月1日にアカウントがロックされています。
自己点検を実施することでロックが解除されますので、実施してください。
情報セキュリティ対策自己点検
キーボードの入力が正しく行われていない
パスワード入力に間違いはありませんか?
CapsロックやNumlockの設定など、大文字小文字、数字が正しく入力できる状態になっているか、メモ帳など文字が見られる状況で入力して確認してください。
Googleサインインの際に指定するアカウントは gxxxxxxx@g.tcu.ac.jpです (「g.」が必要なので注意してください)。
その後のTCUアカウント認証は、gxxxxxxx@tcu.ac.jpで行います(「g.」は不要)。
その後のTCUアカウント認証は、gxxxxxxx@tcu.ac.jpで行います(「g.」は不要)。
TCUアカウントでサインインする場合は、
WebClassトップページ
にアクセスし、「TCUアカウントで利用」からサインインしてください。
機種変更を行った場合や、Microsoft Authenticatorを再インストールした場合、通知が行われなくなります。Authenticatorアプリの再登録が必要です。
・電話番号(SMS)認証などの他の認証手段を登録している場合
多要素認証画面で「Microsoft Authenticator アプリを現在使用できません」を選択し、電話番号等、別の認証手段を選択してください。
その後、以下手順を参考にAuthenticator登録の削除、再登録を行ってください。
認証手段の確認/追加/削除
・電話番号(SMS)認証などの他の認証手段を登録していない場合
管理者によるリセットが必要です。情報基盤センター窓口までお越しください。
なお、登校できない場合は、別途ご案内しますので、問い合わせページよりお問い合わせください。
・電話番号(SMS)認証などの他の認証手段を登録している場合
多要素認証画面で「Microsoft Authenticator アプリを現在使用できません」を選択し、電話番号等、別の認証手段を選択してください。
その後、以下手順を参考にAuthenticator登録の削除、再登録を行ってください。
認証手段の確認/追加/削除
・電話番号(SMS)認証などの他の認証手段を登録していない場合
管理者によるリセットが必要です。情報基盤センター窓口までお越しください。
なお、登校できない場合は、別途ご案内しますので、問い合わせページよりお問い合わせください。
TCU WiFi
パスワード変更後は、WiFiの接続情報を削除・再接続する必要があります。
手順については、以下ページの「接続できなくなった場合の対処方法」を参照してください。
TCU Wi-Fi(無線LAN)
TCU Wi-Fi(無線LAN)
環境により、アクセスポイントの切り替えに失敗することがあります。
こちらのページをご覧ください。
「 注意 別建物へ移動したら、繋がらなくなった場合」の項目をご覧ください。
「 注意 別建物へ移動したら、繋がらなくなった場合」の項目をご覧ください。
接続方法は、TCU-WiFi(無線LAN)ページに掲載しています。
Microsoft サインイン・ライセンス認証
大学アカウントにより正しく認証されていない可能性があります。
いずれかの Office アプリを開き、[ファイル] > [アカウント]を開くと、 右側のOfficeロゴの下に、認証を行ったユーザー名が表示されています。
そちらが、TCUメールアドレスであるかを確認してください。
異なる場合は、すぐ上にある「ライセンスの変更」を押して、TCUメールアドレスで認証しなおしてください。
いずれかの Office アプリを開き、[ファイル] > [アカウント]を開くと、 右側のOfficeロゴの下に、認証を行ったユーザー名が表示されています。
そちらが、TCUメールアドレスであるかを確認してください。
異なる場合は、すぐ上にある「ライセンスの変更」を押して、TCUメールアドレスで認証しなおしてください。
何かしらの原因(パスワード変更など)でライセンスが外れてしまった可能性がありますので、再度大学アカウントにてサインインしてください。
再サインインの方法は以下のとおりです。
(1)Word等を立ち上げる
(2)[ファイル] - [アカウント] を開く
アカウント画面の左側に 「サインイン情報の修正」ボタンが 表示されるのでクリックする
(3)サインインが求められるので、TCUメールアドレス/パスワードを入力して認証する。
※ 2.の「サインイン情報の修正」ボタンが表示されていない場合は、
同じ画面の右側に[ライセンスの変更]ボタンが表示されています。
そちらをクリックして、「サインイン」ボタンからサインインしてみてくだ さい。
再サインインの方法は以下のとおりです。
(1)Word等を立ち上げる
(2)[ファイル] - [アカウント] を開く
アカウント画面の左側に 「サインイン情報の修正」ボタンが 表示されるのでクリックする
(3)サインインが求められるので、TCUメールアドレス/パスワードを入力して認証する。
※ 2.の「サインイン情報の修正」ボタンが表示されていない場合は、
同じ画面の右側に[ライセンスの変更]ボタンが表示されています。
そちらをクリックして、「サインイン」ボタンからサインインしてみてくだ さい。
Office アプリで、[ファイル] > [アカウント]
を開くことでサインイン中のアカウントのサインアウトや、ライセンス認証をしているアカウントを切り替えることができます。
サインアウトされているにも関わらず、認証をしなおせない場合、以下の手順にて、クリーンアップしてください。
【ライセンスクリーンアップを実行する】
(1)Word等のOfficeを起動し、[ファイル] > [アカウント] にアクセスし、 サインイン中のアカウントがある場合は、 サインアウトしてからすべてのOfficeを閉じます。
(2)こちらのページにアクセスします。 Microsoft 365 Apps for enterprise の認証の状態をリセットする
(3)上記ページ中程「手順 4: 保存された場所をクリアする」にある 「OLicenseCleanup.vbs」の項目にある [OlicenseCleanup.vbs] をクリックし、OLicenseCleanup.zip をダウンロードします。
(4) ダウンロードした OLicenseCleanup.zip を解凍し、 OLicenseCleanup.vbs をダブルクリックして、スクリプトを実行します。
※実行時に警告が出ることがありますが進めてください。
以上で、ライセンスがクリーンアップされます。
再度Officeを起動すると、ライセンス認証を求める画面が表示されますので、 新メールアドレスでサインインしてください。
注意: マイクロソフトアカウントでの初回認証時に 端末をテナントに登録するかどうかという選択肢が表示されますが、 「登録する」にチェックをすると学生アカウントに権限がないために、 このエラーが表示されますが、このエラー自体は問題ありません。
※この選択肢が表示される場合となぜか一瞬だけ表示されてスキップされてしまう場合があるようです。
サインアウトされているにも関わらず、認証をしなおせない場合、以下の手順にて、クリーンアップしてください。
【ライセンスクリーンアップを実行する】
(1)Word等のOfficeを起動し、[ファイル] > [アカウント] にアクセスし、 サインイン中のアカウントがある場合は、 サインアウトしてからすべてのOfficeを閉じます。
(2)こちらのページにアクセスします。 Microsoft 365 Apps for enterprise の認証の状態をリセットする
(3)上記ページ中程「手順 4: 保存された場所をクリアする」にある 「OLicenseCleanup.vbs」の項目にある [OlicenseCleanup.vbs] をクリックし、OLicenseCleanup.zip をダウンロードします。
(4) ダウンロードした OLicenseCleanup.zip を解凍し、 OLicenseCleanup.vbs をダブルクリックして、スクリプトを実行します。
※実行時に警告が出ることがありますが進めてください。
以上で、ライセンスがクリーンアップされます。
再度Officeを起動すると、ライセンス認証を求める画面が表示されますので、 新メールアドレスでサインインしてください。
注意: マイクロソフトアカウントでの初回認証時に 端末をテナントに登録するかどうかという選択肢が表示されますが、 「登録する」にチェックをすると学生アカウントに権限がないために、 このエラーが表示されますが、このエラー自体は問題ありません。
※この選択肢が表示される場合となぜか一瞬だけ表示されてスキップされてしまう場合があるようです。
Office、OneDrive、Teams、Edgeへのサインインに失敗する(エラーが発生する)場合、
Windowsにキャッシュされている認証情報が破損している可能性があります。
以下の方法により、都市大アカウントから接続を切断してください。
以上の操作でほとんどのサインインエラーは解消します。
解消しない場合は、情報基盤センター窓口までご相談ください。
Windowsにキャッシュされている認証情報が破損している可能性があります。
以下の方法により、都市大アカウントから接続を切断してください。
- Windows の [設定] - [アカウント] - [職場または学校にアクセスする]
- 都市大アカウントへの接続情報がある場合は、選択して「切断」をクリックします。
- 切断後、Word等Officeを立ち上げると、再度サインインが求められますので、サインインする。
- サインイン後、「このデバイスのすべてのアプリとWebサイトにサインインしますか?」は「はい」で進む。
- 「所属する組織によりデバイスの管理を許可しますか?」は「いいえ」で進む。
以上の操作でほとんどのサインインエラーは解消します。
解消しない場合は、情報基盤センター窓口までご相談ください。
「都市大アカウントでのサインインでエラーが発生する」の項目を確認してください。
Adobeの利用
・大学以外のアカウントでサインインしている
正しく大学アカウントでCreative Cloud デスクトップアプリにサインインできているか確認してください。
個人アカウントでサインインしてる場合は、サインアウトして、大学アカウントでサインインしなおしてください。
・2025年度以降の入学生は、利用申請が必要です。
Adobe 包括ライセンス[学生]
利用申請後、ライセンスが適用されるまで30分程度かかります。
30分程度たったら、Creative Cloud デスクトップアプリにサインインしなおしてください。
正しく大学アカウントでCreative Cloud デスクトップアプリにサインインできているか確認してください。
個人アカウントでサインインしてる場合は、サインアウトして、大学アカウントでサインインしなおしてください。
・2025年度以降の入学生は、利用申請が必要です。
Adobe 包括ライセンス[学生]
利用申請後、ライセンスが適用されるまで30分程度かかります。
30分程度たったら、Creative Cloud デスクトップアプリにサインインしなおしてください。
SurefaceなどのSnapDragon(ARM系CPU)搭載PCにIllustratorが対応していないため、インストールできません。
【代替ソフト】 ベータ版ですが、概ね機能が同じ「Illustrator ベータ版アプリ」が利用できます。
Creative Cloud デスクトップアプリのアプリ一覧からではなく、「ベータ版アプリ」の一覧から、「Illustrator ベータ版アプリ」を検索してインストールしてください。
【代替ソフト】 ベータ版ですが、概ね機能が同じ「Illustrator ベータ版アプリ」が利用できます。
Creative Cloud デスクトップアプリのアプリ一覧からではなく、「ベータ版アプリ」の一覧から、「Illustrator ベータ版アプリ」を検索してインストールしてください。
機器の貸出
キャンパスショップにて有償貸出を行っています。
サービスの利用について
担当教員による申請が必要です。
Webページの開設方法は以下の2通りで、何れかの申請をいただくことでで開設できます。
教職員申請一覧の「グループ申請」にて、CMS利用または共用Webサイトの何れかを指定して、申請してください。
申請後、管理者側での開設準備ができましたら、申請者にサーバー接続情報等をご連絡いたします。
Webページの開設方法は以下の2通りで、何れかの申請をいただくことでで開設できます。
- 1.共用Webサイト申請
HTMLページを作成し、FTPでアップロードする旧来の方式 - 2.CMS申請
コンテンツマネジメントシステム(Wordpress)を利用する方式
教職員申請一覧の「グループ申請」にて、CMS利用または共用Webサイトの何れかを指定して、申請してください。
申請後、管理者側での開設準備ができましたら、申請者にサーバー接続情報等をご連絡いたします。
